産業・組織心理学会 部門別研究会にJSHRM会員が勢ぞろい!

産業・組織心理学会の部門別研究会においてJSHRM会員によるセッションを開催します(企画・司会、話題提供者4名はすべてJSHRM会員です)。
「ジョブ型雇用」に対する関心や議論が広がるなかにおいて企業と従業員の関係がどのように変容するか、> コンサルタント、人材紹介機関、日系企業、外資系企業さまざまな立場から議論します。

人材マネジメントに関わる人にとっては有益なイベントとなると確信しています。
会員の皆様はもちろん、多くの皆様に参加いただけますと幸いです。

「企業と従業員との関係再考 -「ジョブ型雇用」ブームの中で考える-」

  • 日 時:2021年7月31日(土)15:00~17:00
  • 登壇者:
        山本紳也氏「コンサルタントの問題意識-日本企業の方向性-」
        黒澤敏浩氏「人材紹介機関の問題意識-転職者の意識・企業の意識の変化-」
        高橋直也氏「企業の問題意識-日系企業の人事実務の立場から-」
        中島 豊氏「企業の問題意識-日経企業・外資企業双方の経験を踏まえた経営者の立場から-」
        企画・司会 専修大学経営学部 廣石忠司 教授
  • 会 場:Zoomウェビナー形式によるオンライン開催
  • 参加費:会員・非会員とも無料(申し込みは必要)
  • 申込み:7月23日(金)〆切

申込フォームはこちら https://www.jaiop.jp/workshop/1363.html